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- 縁の下の屋根うら部屋 -

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2012/3/7


3枚目の設定でストーリーが浮かんだけれど、実際のところ「脳の使用率が3%」というのは
科学的根拠のない憶測に過ぎないらしいですね。
それを鵜呑みにしていた私としては、
「活動している間その3%を使い、寝ている間に97%に切り替えて溜まった情報を整理しその3%を休めていた、その際97%で見ているものを夢という」
なんて根拠のない仮説を考えていたりしました。
実際、次の日起きたら前の日練習しても出来なかったことが出来るようになっていた、なんてよくありますしね。


米の国では使用率3%を信じている日本を小馬鹿にした番組もあったそうで。
しかし、3%しか使っていないというのは言い方を変えれば可能性があるということ。
諦めが悪い人ほど面白いことをするわけですし、そんな日本だから他とは違った文化が芽生えたと考えればなお面白い。

韓流歌手(基本ダンス)や最近のライトノベルの題名(僕は友達が少ないから派生したもの)など
量産型や過去を見直す的思考が売れる今の時代、先に進みたいけれど何かが足りない停滞期のような現在にはアインシュタインのような天才が出てくるのを現状維持で待っている状態なんでしょうかね。