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- 縁の下の屋根うら部屋 -

about/: イラストや落書き、思った事を載せていく予定です

    /profile/name: 猫月〔ねこげ〕
        /看板娘1: ぬ子
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2012/11/19


締め切り的に切羽詰ってる中、向こうのチェック期間に突入したので
何を描こうか迷っていたら半日過ぎていたでござるの巻。

ネタ的にビキニはいたモルジアナさんでも描こうかとも思いましたが、
なんだかペンが進まない…看板娘も同様…結局飛火夏虫のきずなを描く事に。
そして塗り途中で力尽きました。

マギ面白いね!
内容も表現のグロさも一昔前のアニメのようでなによりです。
早く白龍と共に行くダンジョンの過激な表現で、トラウマ耐性のない子供に
ドラウマを植え付けて欲しいですね。

シドのOPもとてもGOOD!
シドといえば鋼の錬金術師のEDでも印象的でしたが、視聴者が望む作品のイメージ
をそのまま表現したような歌だったので、マギが好きな私としては感謝感激でした。
鋼の錬金術師OPで賭け事をテーマにした歌がありましたが、
あれはニコニコ動画でMADを見てしまったらカイジの歌にしか聞こえなくなりますね。



元々そっちで使う為に作って、製作者側が落としたとしか思えない程マッチしてます。


トラウマと言えば、多分初めて喰らったのはロードショーか何かの外国の映画で
「巨大なアリゲーターが船から川に落ちた誰かを水中で食ったんであろう浮いてきた皮の剥けた半身の死体」
を見た瞬間でしたかね。
今観る事があったら鼻で笑うと思いますが。
そして現実のトラウマとしては、開いているドアの間接部分の隙間に指を突っ込んでたらドアを閉められた時…
結果的には爪が全割れした程度で済みましたが、下手すると指が潰れていたのではないかと考えると
今でも冷や汗が出てきます。

そう考えるとアニメや漫画のトラウマと言うのは、そこまで心に残っているものはないに等しいかもしれませんね。
結局はフィクションなので種が分かれば何とやらみたいなものです。

最近は規制規制ばかりでそういった表現のアニメが…あぁだから日常系アニメが
増えたのか(違


2012/11/5

今日は泣きながら作業する勢いでした。
迫りくる時間、不可能に思える残り枚数…自然に涙がこみ上げてきてました。
一切涙は出なかったんですが…残念。
なんでこんな切羽詰ったか…だっていきなり「締め切り今日でした」って連絡くるんだもの。
締め切り日に合わせて描く私としては非常にショッキングな出来事でしたよ…
まぁ締め切りに関してはこっちにも非はあるんですが。
なんだろう…この事前準備がスカスカな感じ。

とりあえずタイミングが良かった(昨日まで精神的に死んでいた)ので、
泣いたら泣きながら作業してやる勢いで描いてたら案外早く終わりました。
描き方を変えたのが良かったっぽいです。
ペン入れをする際に、描き始めは一旦ペンを止めて太さを一定に保つ。
というのが今のところベスト。
以前は川の流れのようにスッと入ってスッと出ていたのですが、
それだとスッと入った時の線が思っているより細くなるので結果アンバランスに
なるわけです、はい。

以前から「この方がやりやすい」と思っているものは大抵間違っているもんですね。
それの一番の解決方法は模写だったり他のうまい人のを研究してみたりなんでしょうが、
なぜに自分は見稽古を選んだし(´ `;)
最近は犬の散歩しながら建物ジーッと見てます…きっといつか泥棒と勘違いされるんだね!